大阪・八尾の経営者のみなさまへ
元国税調査官の税理士が、税務顧問・創業支援・資金調達のご相談から、酒類販売業免許申請までトータルサポート。
税理士 × 中小企業診断士 × 行政書士の視点で、経営の不安を整理し、次の一手まで一緒に考えます。
プロの品質と、お客様との双方向のコミュニケーションにより「安心」と「満足」をお届けします!

いしい税理士・行政書士事務所が選ばれる理由
元国税調査官の代表税理士
国税局・税務署で10年以上勤務した経験を活かし、実務に即した支援を行います。
税理士 × 中小企業診断士 × 経営心理士
税金の申告だけでなく、創業・財務・経営まで、複数の視点で経営をサポートします。
酒販免許審査1,000件超の知見
税務署で審査・調査する側の経験をもとに、免許の最短取得・取得後のサポートも行います。
お客様の「安心」と「満足」へのこだわり
税理士に対する「不満」や「不安」をゼロにする双方向のコミュニケーションを重視しています。
提携専門家とのワンストップ対応
経営課題に応じて、社会保険労務士や司法書士などの専門家とワンストップで対応します。
初回60分無料相談
まずは現状やお悩みを整理し、当事務所が合うかどうかを一緒に確認できます。
こんなお悩みはありませんか?
創業したばかりの方、今の税理士に不安がある方、融資や補助金も含めて相談したい方、酒類販売業免許を早く確実に取得したい方。
経営者の悩みはひとつではありません。私たちは税務・財務・経営の視点から、状況に合った解決策をご提案します。

・簿記や経理の知識なしで創業して大丈夫?
・スムーズにクラウド会計導入ができるか?
・税務調査がかなり不安だ。対応できるか?
・創業時の手続すべてに正しく対応できる?
・創業融資を受けたいがどうすればいいか?
・税金以外の相談にも対応してくれるのか?

・酒類販売業免許の手続はどうしたらいい?
・酒販免許申請のプロはどこかにいないか?
・免許取得後の各種義務に対応できるのか?
・税務含めて対応できる専門家はいないか?
ひとつでも当てはまる方はお気軽にご相談ください。今の状況を整理するところからお手伝いします。
当事務所のサービス3つの特徴
税理士事務所を選ぶときに大切なのは、単に申告をしてくれるかどうかではありません。税理士が「経営者と本気で向き合える」かどうかです。
特徴① 元国税調査官の税理士による「鉄壁の税務調査対策」
私たちは、お客様の事業の実態と取引内容を細かく確認した上で決算申告書などを作成。税務調査の確率を下げながら、万が一の調査でも経営者を全力でお守りします。
税務調査ゼロを目指す
高品質な決算申告と「書面添付」(税理士の保証書)により、税務調査の確率を激減させます。
万全の防御
万が一の調査でも、単なる交渉ではなく、法律と国税組織の内規に基づき根拠のない指摘には徹底的に反論し、経営者を守ります。

特徴② 中小企業診断士による「未来を拓く財務戦略」
事業の成長を支援する攻めの役割も担います。創業者の経理の土台や、数字を根拠に経営判断できる体制を創ります。
資金調達と評価向上
認定経営革新等支援機関として、融資や補助金の獲得を支援。金融機関からの評価が高まる会計処理・決算書の表示を実施します。
数字に基づく経営判断
キャッシュフローや投資効率を最大化するための戦略を、経営者の相談役として一緒に考えます。

特徴③ 酒販免許審査件数1,000件超。「元審査官の視点」で最短取得へ
一般的な行政書士は「申請する側」の経験しかありませんが、当事務所の代表は税務署の酒類指導官部門で、実際に免許の審査・交付を行っていた「審査する側」のプロです。
審査のツボを熟知
税務署内の決裁ルートや、担当者がどこをチェックするかを完全に把握しています。
難案件も対応
過去6年間で1,000件以上の審査に関わった経験から、他事務所で断られた複雑な案件でも解決策を見つけ出します。

契約されたお客様の声
創業支援・税務顧問

2025年創業のダンススクール経営のお客様
創業当初から経理・税務をサポートしております。
発生主義の試算表で経営判断されるお客様です!
酒類販売業免許申請

株式会社オオサカポテト 渡邊博文さま
取得免許:一般小売+通信販売
申請日~免許日:3/13~4/25(通信販売免許は申請~取得に平均2.5~3ヶ月程度必要)

お客様の声は別のページでも紹介しています!
事務所MAP
ご依頼までの流れ
まずは、「お電話」または「お問合せフォーム」(初回60分 無料相談)への入力をお願いします。
ご連絡の上、面談の日時を決定します。
面談は原則として、当事務所へ来所、またはオンライン面談です。
初回60分の面談料金は無料ですのでご安心ください。
次に、面談にてご相談内容やご依頼内容を伺います。
ミスマッチがないように、時間をかけてお話を伺い、サービス内容や料金を説明します。
最後には不明点がないか確認しています。
契約書の内容を説明し、再度不明点がないか確認の上、契約します。
契約後、業務を開始いたします。


